ミリオンゴッドディセントのラムクリア出目確認でやっと気分が解放された。

趣味・雑記

ハイエナご用達ベガ立ち大量生産機、ミリオンゴッドディセント。

 

天井などハイエナに厳しいマイホなのに数日間、一切の対策なしだったものだから行けちゃう日は10時の開店時間につい見に行っちゃってたんですよね。

 

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ミリオンゴッドディセントのラムクリア出目確認でやっと気分が解放された。

ただ、スロットは抽選だけど、パチンコは並び順だから、あまりに目立つのはいやだから開店前から並ぶのではなくて開店時間に見に行ってたというわけです。

 

もしあったら、そしてもし取れたらラッキーくらいの感覚ですかね。

 

結果、開店時間前から並んでいた若者が朝一ランプの台を確保して遊戯するという形を何度か目撃しただけでしたけど。

 

そして本日めでたく

 

 

ラムクリ濃厚出目を確認できたので、もう10時に見に行く理由もなくなったのである意味安心してしまいましたw
※液晶123=ラムクリをしたことが濃厚、非ラムクリの場合は液晶246

 

対策が行われたという根拠としては

 

 

前日単発当たり後にラムクリを行ったということは、確変消化中の残りを消すためのラムクリではないことは明白なわけで。

 

潜伏に対して対策を行った事実が確認できたということは、もう今後は基本的に朝一潜伏台が残っていることはマイホではおそらくほぼないことが濃厚なわけで。

 

つまり行くだけ無駄ということです。

 

結局3日くらいしか行ってないですが、自分では一台も朝イチランプ台は取れませんでしたね。

まあ、開店時間に行くのではさすがに無理でしたか。

 

でも対策してくれてよかった。

だって毎朝10時に行ったら1万円が落ちてるかもしれない場所があったら気になって見に行っちゃいますよね?

それがもう99%掃除されちゃうことがわかったらいかないでしょ。

 

すっきりしました。すっきり。

 

基本的にマイホ一店舗で動いていて、朝一ランプのみで強引に並ぶとか、ベガ立ちして空き台チェックしながら待つとかさすがにそんなことできないししませんからね。

 

開店待ち並びはまだしも、ベガ立ちはそもそもしませんけどね。

 

でも、1日中ベガ立ちをしている人のことを非難はしないです。あほだなとは思いますが。

 

なぜかというとミリオンゴッドディセントに限らず、僕も少なからずいわゆるハイエナという行為をするからです。

おいしいゲーム数があったら拾う、おいしいゲーム数の台が空きそうだったら軽く頭に入れて行動するなど。

 

多分、全くハイエナなどに興味のない人からしたら、ベガ立ちしている人も、ベガ立ちまでしないまでもハイエナしている人も同じく見えてるんじゃないですかね。

 

僕自身も時間に余裕のある時は打つ台がない場合は、スロットを打つことなく2時間くらい平気でホールで過ごせます。

それも見る人から見たらあほだと思われてると思います。

 

だから個人的な意見としては、ベガ立ち連中を非難していいのはハイエナとかそういうことは一切しない純粋にパチンコを楽しんでいる人と、お店の人だけなんじゃないかな、と。

 

まあ、繰り返しになりますが、非難はしないけどあほだなとは思います。

働きなさいと思います。

 

まあ、彼らにとってはあれが仕事なんでしょうね。

一切褒める意味ではないですが、収支向上だけを意識した立ち回りとも言えるわけなので、ある意味プロの行動とも言えるわけです。

また、それ相応のリスクも承知の上でベガ立っているわけです。

 

ここでいうリスクは出禁とか滞在時間とかそこらへんのこと。

 

あ、あほだなと思うと同時に、邪魔だなとも思いますよ!

だって潜伏台の拾える可能性は彼らがいることでぐっと下がるわけですからね!!

 

でも逆に有効な手段も考えつく。

 

例えばあながたセグに自信がない人だったなら…

今、潜伏中なのかただの通常なのかわからない…

辞めていいのか?

 

でもそんな時はベガ立ちを利用しよう!

 

ベガ立ち連中はあなたが当てた大当たり時のセグをしっかりと見ていることでしょう。

なので、浅い回転数で席を立つふりをしてみる。

そこでベガが二―プレス並みの早さで飛んできたらその台は潜伏確変期待度MAXだ!

クルーンフラッシュなんか非じゃないくらい潜伏示唆演出として有用だ。

 

そのまま座りなおして潜伏確変を消化しましょう。

 

また、例えばあなたが仕事帰りにディセントの島を覗いた時に…

前回微妙なはまりの単発後の浅い回転数の台が空き台で落ちていたら…?

普通なら潜伏の期待が出来そうだと試し打ちをすることでしょう!

 

でもそんな時はベガ立ちを利用しよう!

 

台を見るよりもベガ立ちがいないか回りを見てみよう。

するとそこにはベガがベガ立ちしたまま微動だにしないではないですか。

ということは必然的にこの前回微妙なはまりの単発後の浅い回転数の台通常が濃厚なのです。

 

試し打ちで無駄玉を使うことなく通常を見極められたわけです。

 

つまりベガ立ちは潜伏示唆演出として有用だということですね。

台の仕様的に潜伏に期待度があがる演出が下記となっていますが

・100回転以内の液晶数字巡目停止
・ヘソ下クルーン入賞時のフラッシュ及び払出音発生
・時短抜け後の神殿から転落後に再度神殿ステージへ移行

ここにさらに追加して

・席を立つとベガが二―プレスで飛んでくる…潜伏濃厚演出

・仕事帰りに潜伏かと思える台が空いていたけど回りを見たらベガが立ってる…通常濃厚演出

 

 

お~!こりゃあ信頼度高いぞ!

 

 

まあ、マイホではベガ立ちの人も初日~3日目くらいはいたけど一気に減りました。

皆さまの地域ではどんな状況でしょうか?

コメント

  1. 匿名 より:

    馬鹿なのかな?潜伏ある台のランプや履歴をわざわざ止まって見る馬鹿はいません。
    そんなアホ共との争いなら簡単ですね。

    • もっくん より:

      コメントありがとうございます!

      いまいち何に対して馬鹿と言ってるのかわからないのですが。
      僕にですかね?それともベガ立ちしてる人?

      ベガ立ちっていっても台に張り付いてる人は少なかったですね。
      大体が壁に寄りかかってるか、島の端っこで立ってるか。

      大当たりしたらセグ覗きに行く…という感じかと。

      あー、まあ、一般的にベガ立ちって言うと台の後ろに張り付いて立ってる人のことを指すからかな?

      まあ、なんにせよ僕もハイエナベガ立ちマンも馬鹿ばっかりですよ。

      ただ、ベガ立ちマンは組織的なものでしょうからやっぱり数の暴力には勝てないって思っちゃいますね~。
      だから争いなら簡単と言いますが、争って勝つというよりは、争うことすらしないが個人的な意見ですかね~。

      たまたま拾えるラッキーパンチ以外は期待してませんでしたね。

      逆にぬるぬるな状況のようで羨ましいかぎりですね!
      勝つためにはいい店知っているのが一番ですよね。

      まあ、ベガ立ち連中もディセントもすぐにホールから消えてしまいましたけどね!!