押忍!番長3の7ベル狙い実験

まだ解析の出揃っていない時に7ベル以内の台を狙ってみました。※あまりにも打つ台、打てる台がないということもあり…

押忍!番長3に限らず、本当は解析の出揃っていない所を攻めるほど危ないことはないのですが、逆にこれがもし実験してみて「行けそうだ!」となった場合、解析が出るまで他の人が打たない分、かなり攻められる台(稼働)が多くなり有利に動けます。

※始めにいっておくと、現在は既に解析が出ていて7ベル以内の台を狙い撃ちすることに期待値はなさそうです

4/13 押忍!番長3 ベル1表示から~

ベル3から前兆に入り対決→サキのメンコで負け

対決連荘モードですぐに対決→ノリオのバドミントンで負け

4000円投資の44枚回収

4/14 押忍!番長3 ベル1表示から~

ベル2で対決へ

対決連荘移行し対決勝利 2000円投資

準備中に追い銭 1000円投資

4連終了。緑カウンタで32が近かったため続行→対決勝利

3連。同じくカウンタ緑で32近いため続行→対決勝利

5連終了。枚数は全て引き継いでいるので4連3連5連の全合計で上記枚数です。

結果 3000円投資 1090枚回収

実験と言っても3台だけですし、冒頭でも説明した通り7ベル以内は狙えるものではないと色んなサイトでも結論が出ているかと思います。なので今回はたまたまうまく行った形ですね。

ただこれがBモード&チャンスモード後の7ベル以内とかが狙えるのだったらありなのかとは思いますが、そこまで前任者の挙動をがん見してまでやるほどのことじゃあないですね。ベル1とかベル2は気づいた空き台がなってるってことが多いですし。

稼働を広げるための積極的な稼働はライバルと差をつけられることもあるので余裕があるのなら(他に打つ台がないのなら)いいのではないでしょうか?あくまでも積極的であって無謀ではないことが大事かと思います。

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