入場抽選でいい番号を取る方法

僕は朝の入場抽選でいい番号を取るためにあることを試してみています。

僕の通っているホールの抽選方法は
店員が並んだ人数分の【ラミネートされた番号の書かれた紙】をテーブル台に裏向きにばらまき、並んだ順番に客が一枚ずつ取っていくという形です。

ここ、並び人数はイベント時で300人前後(多いと500人くらい)、通常日は数人という極端な人数なんです。

最初はなにも考えずなんとなく左下からとっていましたが、ある時気づいたんです。

若い番号ほどボロボロになっていく可能性が高いのではないか、と。

だってそうじゃないですか?

並びが少なかろうが多かろうが必ず使うのは若い番号の札なので必然的に使用回数が増える→ボロボロになっていくだろうし

さらに!

後ろの方の番号札を取った人は、入店しない可能性も結構あるのでそのまま持ち帰って捨ててしまうことなんかもあると思うんですよ。
そうした場合抜けてしまった番号は新しく作って補充する→新品できれいな状態にもどるだろうと

なので抽選札を選ぶ時は折れ曲がっていたり、まっすぐじゃなくて湾曲して浮いて見えていたりする札を選ぶようにしました!

するとどうでしょう!

若干ですが、いい番号がとれるようになった気がするようになりました。

そうです、かなりふわっとしてます。

以前と比べた統計を取っているわけではないので事実のほどはわかりませんw

でも、実際結構理論的であながち間違いではないような気がしませんか?

突き詰めていけば、今日はあのA店員だからかき混ぜ方が少なく、並びが100人前後の場合、左から順番に並べて行くから真ん中辺りに若い番号が来るんだ。なんてことまでわかっちゃうかもしれませんね!

僕はそこまでしませんが、本気の本気で若い抽選番号を取ると決めたのならそんなアプローチも試す価値はありますよね。

入場抽選方法はお店によってまちまちだし、機械でピッとやるとこもありますよね。機械相手じゃなにもできないかもしれないです。でももしかしたらできることがあるかもしれないです。なにか考えていい番号がとれるようになる確率が少しでも上がるなら、それにこしたことはないですよね。

ただ、大事なことはどんなこと一つとっても、考えること、気づくこと。逆に言えば漠然と行動しないこと、だと思うんですね。

それは抽選に限らず、はたまたスロットに限らないで、普段の生活、仕事においても物事をうまく運んだり、向上させていくためにはとても大事なことだと思うんですよね。

スポンサーリンク
336-280
336-280
関連コンテンツ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
336-280